ベッキーが金スマで復帰!不倫騒動を語る…川谷は離婚もヨリは戻さず!

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人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音さんとの不倫騒動を受けて芸能活動を休業中のベッキーさんが、5月13日の金スマで復帰することが明らかになりました。


番組内ではこれまでの経緯をベッキーさん自身が語っているそうで、果たしてどんな内容が飛び出すのか注目を集めそうです。


1.げっそり痩せたとの噂!

マイク、インタビュー

ベッキーさんはふっくらとした丸顔に似合わず…と言ったら失礼かも知れませんけれども、ものすごいスレンダーボディです。
休業中はずっと家の中に閉じこもって過ごしていたそうですが、3ヶ月半の間にげっそりと痩せてしまい、「まだ落ち込んでいるように見えた」と関係者は言います。


まだ落ち込んでいるって…。

それはそうでしょう…。

 

私はどちらかというとまだほとぼりが冷めてないような気がしています。

 

このタイミングでメディアに露出するのは相当勇気がいるというか、度胸があるというか…

 

周囲に何言われるか分からないので「怖い」だろうし、好きな人には裏切られるし、仕事は無くなるしで、まさしく「針のむしろの上にいる心地」だと思います。

 

あれ以上痩せたら、骨と皮だけになってしまう…。
ベッキーさんは童顔で顔が丸いところがチャームポイントの1つだと思うので、早く以前のような元気な姿を取り戻して欲しいです!

 

2.ベッキーさんは悪いの?ゲスはどっちだ?

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一連の不倫騒動に関して、ベッキーさんは非難の集中砲火を浴びました。
最初に週刊新潮にスクープされた時は「ただの友達です」と釈明したのに、その後なぜか週刊新潮に「奥様に謝罪したい。もう川谷さんへの気持ちはありません」と手紙を送ったことで「実は打算的な女」と捉えられ、やっぱり好きだったんじゃないかと皆に思われています。
…でも、ベッキーさんは悪かったんでしょうか?
不倫は絶対してはいけないんですが、川谷氏の実家に行ったりして、ご結婚されてることを知らなかったんじゃないかという感じがします。
川谷氏は昨年の夏に元スタッフの女性と結婚しましたが、公表していませんでした。

夫妻の交際期間は分かりませんが、結婚してすぐにベッキーと親しくなり、川谷氏は結婚生活がどうでも良くなったのではないでしょうか。

超売れっ子で可愛い女の子が自分のことを好きになってくれたからです。

これは一般論ですが、男性の不倫は女性から手が差し伸べられなければ起こりにくいです。

ベッキーさんは川谷氏の結婚を知らなかったし、恋愛経験に乏しかったので、突っ走ってしまったのだと思います。

遊ばれた…ということになるでしょうか。

さて、川谷氏は5月10日に自身のブログで離婚を報告しています。

 

結婚生活わずか1年足らず。
人気バンドのボーカルで多忙、夫婦のすれ違いもあったのかもしれませんが、そんなにあっさり離婚していいのか!?
貴方の嫁に対する愛はその程度だったのかとまた非難を浴びそうです。

気のゆるみでも魔が差したでもなく、最初から愛が足りなかったのかと…。
川谷氏はこれでベッキーさんとヨリを戻せると思ってるかもしれません。

しかしベッキーさんはもう懲りたと思うので、さすがにそれは無いでしょう…。

 

私は「ゲス乙女。」も「indigo la End」も結構好きでよく聴いていたので、ちょっとガッカリです。
まあ、彼の人間性と音楽の才能とを切り離して、これからも彼の曲は聴き続けると思いますが、聴くたびに「不倫騒動」というキーワードが脳裏をかすめるかもしれません。

 

3.ベッキーさんは厄払いに行った方がいい!

花、後悔

ルリハコベ。花言葉は「後悔」

ベッキーさんは1984年の32歳。

大厄でした!

週刊新潮が不倫騒動をスクープしたのが1月なので、大厄年入って早々、転がり落ちた形です。

ベッキーさん、厄払いに行こう!

お祓いしてもらって、男の難を落として、長い物を身につけた方が良いです。
でないとまた、何か悪いことが起きるかもしれません。
女性なのでストールやネックレスがオススメです。
厄年なんて信じない…という方もいらっしゃるかもしれませんが、厄年はあります!
私も32歳の時は本当に酷かったです。
交通事故を筆頭として私にも家族にも色々あったので神社にお祓いに行きました…。
皆さんも厄年を甘く見ない方がいいですよ…。

 

4.まとめ

今回はベッキーさんの復帰と不倫騒動について思ったことを書いてみました。
まとめると、

・ベッキーさんは5月13日の金スマで復帰する。
・ベッキーは不倫だと知らなかったが、蓋を開けてみたら不倫だった。
・川谷氏は才能豊かだが結婚を軽く考えており、やや残念な人物である。
・ベッキーさんは厄落としした方が良い。

となります。
「底抜けに明るいベッキーに影があった!」ということで世間は影踏みのようにしばらく非難を止めないかもしれませんが、また元気に頑張って欲しいです。
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

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